第一中学校に62名の新しい仲間が加わりました。
午後から登校してきた新入生は、執行部の先輩に案内され、1年間過ごす教室へ向かいました。
学級では担任の先生からの抱負と入学式の説明を聞きました。どの子も、中学校への期待の大きさが表情からうかがえました。
入学式で担任から名前を呼ばれた時には、どの子も大きな声で返事をし、大変立派でした。
また、先輩たちからは歓迎の気持ちを込めた合唱が送られました。
これから楽しい中学校生活を送りましょう。
網走市立第一中学校 公式ブログ
第一中学校に62名の新しい仲間が加わりました。
午後から登校してきた新入生は、執行部の先輩に案内され、1年間過ごす教室へ向かいました。
学級では担任の先生からの抱負と入学式の説明を聞きました。どの子も、中学校への期待の大きさが表情からうかがえました。
入学式で担任から名前を呼ばれた時には、どの子も大きな声で返事をし、大変立派でした。
また、先輩たちからは歓迎の気持ちを込めた合唱が送られました。
これから楽しい中学校生活を送りましょう。
新しい1年がスタートしました。今日から令和8年度の第一中学校が始まりました。
最初に、体育館に新2・3年生が集合して着任式と始業式が行われました。
着任式では今年度着任した6名の先生の紹介がありました。
始業式では、各学年の代表が今年の抱負を語りました。
その後、写真撮影や学活を行って入学式の準備を行いました。
どの子も、今年に対する期待を胸に、笑顔で作業していました。
本日、令和7年度の修了式が行われました。
学校長あいさつでは、「竹はまっすぐ伸びる。それは節があるからです。今日はその節目の日です。自分で節を作り、まっすぐに伸びてほしい」というメッセージが伝えられました。
1年生代表からは「2年生では礼儀正しい生活を目指そう」、2年生代表からは「(1年間で)自分で考えて行動できるようになった」と振り返りと次年度への抱負が述べられました。
生徒代表のお話では「これまでの自分を振り返り”これをやりたい”という種をまいてください」と語られました。
離任式では、4人の教職員が今年度一中を離任することが伝えられました。
最後のメッセージを一生懸命に受け止める生徒の姿が見られました。
今年度も、本校の教育活動にご協力いただき、誠にありがとうございました。
早いもので3年生の登校日も、残り3日となった本日、卒業式に向けた総練習を行いました。
初めて全校生徒が集まって卒業式の通し練習を行いましたが、昨日までの卒業生・在校生練習の成果を発揮して、スムーズに進行することができました。
明日からの天気が少々心配ですが、3年生の門出を祝うための準備が進められています。
3年生が公立高校入試を受験している間、1,2年生は卒業式に向けた合唱練習を行いました。
3年生がいないからこそ、生徒会新執行部が中心となり、歌の練習はもちろん、協力して1つのものを作り上げるという意識を共有しました。
最初に各パートに分かれて音程を確認したのち、体育館で全体練習を行いました。
高校入試が終われば本格的に卒業式の練習が始まります。
次の世代へのバトンが渡されていくのを感じました。
1月23日(金)エコーセンターにて、森田直樹氏の後援会が行われました。
この講演会は網走市総合学校力向上推進委員会が主催し、本校が主幹として開催されたものです。
森田氏は「不登校は1日3分の働きかけで99%解決する」の著者であり、多くの児童・生徒を不登校から登校へ導いた方です。
講演会では、不登校のお子様に対する母親・教師の具体的な声掛けの方法や、子供の心境の変化を具体例を挙げて説明してくださいました。
森田氏の著書については、こちらをご覧ください。
https://www.amazon.co.jp/%E4%B8%8D%E7%99%BB%E6%A0%A1%E3%81%AF1%E6%97%A53%E5%88%86%E3%81%AE%E5%83%8D%E3%81%8D%E3%81%8B%E3%81%91%E3%81%A799-%E8%A7%A3%E6%B1%BA%E3%81%99%E3%82%8B-%E6%A3%AE%E7%94%B0-%E7%9B%B4%E6%A8%B9/dp/4863380445
令和8年が始まりました。
学年閉鎖や吹雪による臨休のため、3年生は14日(水)から、1,2年生は本日(15日)から後期後半の学校生活がスタートしました。
登校後、Meetを使った冬休み明け集会が行われました。
校長先生のあいさつでは、「1年間の総まとめの時期になりました。中でも、3年生にとっては将来を決める大事な時期です。」というメッセージが伝えられました。
生徒代表のあいさつでは、「切り替えを大切にしよう」や「生徒会の新スローガン”愛の手”を意識して生活しよう」と呼びかけられました。
新たな気持ちで、心地よいスタートをすることができました。